人気ブログランキング |

カテゴリ:未分類( 1138 )

緑地公園の蓮池にて~チョウトンボさん。

チョウトンボさんも再登場です。
蓮池に行ってチョウトンボさんが乱舞していると撮ってしまいます。
不規則な動きをするので撮りにくいです。


頭が写ってない。
e0351179_15123046.jpg

e0351179_15124785.jpg

e0351179_15130699.jpg

e0351179_15132335.jpg


e0351179_15133673.jpg

見ていると縄張り意識が強くバトルが多い。
撮りたかったですがとても撮れません。
動きが素早く不規則です。

いつもご訪問・イイネありがとうございます。


by tamutamu0401 | 2019-07-18 15:30 | Comments(6)

緑地公園の蓮池にて。

再び蓮の登場です。
この蓮池は昨年はカワセミさんが来て蓮に留ったことが有る池です。
今年こそと意気込んで早朝6時過ぎに行きました。
行ってビックリ!蓮の花の少ない事。
大きな蓮池なのに葉っぱばかりで花は数えるほどです。
今年はカメラマンも一人もいませんでした。
この時点でハスカワは諦めました。

せっかく来たので数少ない蓮の花を撮りました。
朝日を浴びて蕾さんおはよう!
e0351179_22370780.jpg
タイミングよく熊蜂さんが来てくれました。
e0351179_22372891.jpg
日傘を持つ蓮の花(笑)
e0351179_22374775.jpg

前ボケを少し入れて。
e0351179_22380767.jpg

e0351179_22382122.jpg

昨日も暑い中、蓮の花を見に行ってきました。
もう終わりかけのようでした。

いつもご訪問・イイネありがとうございます。

by tamutamu0401 | 2019-07-17 15:30 | Comments(8)

小さな干潟へ行ってみた。

久しぶりに干潟へ行ってみたくなり行ってきました。
何に出会えるか期待して行きましたが何も居ませんでした。
ミサゴさんも帰った後でした~タイミング悪(>_<)
せっかく来たので少し待つことに。

目立つのはコサギさん。
e0351179_10424793.jpg
コサギさんを追い出す意地悪なアオサギさん。
e0351179_10425839.jpg


ムクドリ幼鳥が鈴生り。
e0351179_10431182.jpg

滅多に撮らないムクドリさんですが何も干潟に来て
撮らなくても幾らでも撮れるんですけどね(笑)
e0351179_10432581.jpg
沖合を韓国釜山へ向かうフェリー。
e0351179_10433550.jpg

いくら待っても、まぁ~何と閑散とした干潟。
この時期はこんなものなのでしょうね。
9月に入ってからかなって思いながら帰宅しました。

いつもご訪問・イイネありがとうございます。

by tamutamu0401 | 2019-07-16 15:30 | Comments(6)

帰り道。

公園の出口まで写真を撮りながら帰ります。
小さな草花を見つけると撮りながら。
どんな出会いが有るか分からないのでカメラは公園を出てからしまいます。

キキョウが咲いていた。
e0351179_10113811.jpg
これはルドベキアでしょうか!?
e0351179_10120155.jpg
ユリでしょうが名前は不明。
ブロ友さんに教えて頂きヤブカンゾウと判明しました。
e0351179_10121513.jpg
ネジバナ。
e0351179_10123662.jpg


ハクセキレイ幼鳥。
e0351179_10125175.jpg


スズメさんと。
e0351179_10130509.jpg

公園を出るまで撮影を楽しみながら帰ります。


いつもご訪問・イイネありがとうございます。


by tamutamu0401 | 2019-07-15 15:30 | Comments(8)

Lotus flower Final episode.

今日も雨か・・・

タイトルのマンネリ化で格好つけて英語で。
しかし変わり映えしない写真です。
とりあえずFinalと言う事で。


e0351179_23053093.jpg
蓮の小舟。
e0351179_23055058.jpg
最後はちょっとアンダーで。
e0351179_23060417.jpg
メイプルの実。
e0351179_23062249.jpg

またリターンズ(どこかで聞いたことが・・・)があります(笑)
お付き合いありがとうございました。

いつもご訪問・イイネありがとうございます。


by tamutamu0401 | 2019-07-14 13:24 | Comments(6)

Lotus flower Ⅲ

蓮の花続きでうんざりかもしれませんが続けます(笑)
今回は、少し変わった蓮の花を多めに・・・


これは一般的な蓮の花で大賀ハスでしょうか!?
e0351179_17332836.jpg

そんな中に白が咲いてると存在感が有ります。
e0351179_17334737.jpg

よく見ると花弁に少しピンクの縁取りが見えます。
e0351179_17340093.jpg

これは全体的に淡いピンク色。
e0351179_17341427.jpg


e0351179_17342933.jpg

この時紫陽花がまだ咲いていました。
e0351179_17344662.jpg
同じ様なカットに枚数も多く恐縮です。
最後まで見て頂きありがとうございます。

いつもご訪問・イイネありがとうございます。








by tamutamu0401 | 2019-07-13 15:31 | Comments(6)

Lotus flower  Ⅱ

昨日は涼しかったのに今日は暑い!
夏ですから暑くて当たり前ですが昨日が涼しすぎた。
蝉も鳴き始め梅雨明けが待ち遠しい今日この頃。

蓮の花が続きます。

e0351179_20215942.jpg



e0351179_20221661.jpg


e0351179_20223935.jpg


e0351179_20225526.jpg
似たカットばかりですがお付き合いありがとうございます。


いつもご訪問・イイネありがとうございます


by tamutamu0401 | 2019-07-12 15:30 | Comments(6)

Lotus flower

タイトルもマンネリ化。
この時期は花と言えば蓮の花、野鳥はカワセミさん。
私の行く所ではこれしか撮れません。
と言う事でまた蓮の花の記事になります。

今回は、早朝観蓮会に行ってきました。
朝6時から入園できます。
花蓮26品種1200株と睡蓮7品種1000株あるそうですが・・・
私には見分けがつきません。


今回は少しハイキー気味に撮ってみました。
e0351179_21071040.jpg

柔らかな朝陽を浴びて少し前ボケも入れて。
e0351179_21072587.jpg


e0351179_21074012.jpg


e0351179_21075555.jpg


e0351179_21081854.jpg

早朝にもかかわらず大勢の老若男女のカメラマンで賑わっていました。

朝日を浴びて透明感が少しは表現できたでしょうか?


いつもご訪問・イイネありがとうございます


by tamutamu0401 | 2019-07-11 15:30 | Comments(10)

とあるミュージアムにて Ⅱ

美術館の中は撮影禁止なのでトンネルばかり撮りました。
面白いトンネルで絵的には面白かった。


美術館棟側のトンネル出口を出て吊り橋で谷を越える。
正面に見えるのが美術館棟。
e0351179_20351469.jpg


美術館棟玄関を内側から撮った。
e0351179_20440801.jpg

玄関入ってロビー正面の風景。
まるで絵画を見てるようだった。
e0351179_20352836.jpg

ロビーだけは撮影できた。
e0351179_20354334.jpg

帰り際に吊り橋側を撮った。 
e0351179_20355858.jpg
桜の咲くころは凄い人出で写真撮るのも大変らしい。
でもトンネル内がピンクに映り込む風景は見てみたい。

いつもご訪問・イイネありがとうございます





by tamutamu0401 | 2019-07-10 15:32 | Comments(6)

とあるミュージアムにて Ⅰ

先月の事なんですがとあるミュージアムに行ってきました。
最寄りの駅から路線バスで50分山頂に造られたミュージアムです。
レセプション棟に着いてからもトンネルを抜け吊り橋を渡りやっと美術館棟に着く。
設計者は、ルーブル美術館のガラスのピラミッドを設計したI・M・ペイ氏である。
美術館は自然環境を配慮して8割が地下になっている。

このトンネルに魅せられてこんな写真ばかり撮りました。
e0351179_20163619.jpg


トンネル内は金属板が張られてるようでした。
e0351179_20165112.jpg

トンネルの入り口までの両脇は枝垂れ桜が植えられていました。
e0351179_20171054.jpg


今はトンネル内がグリーンに輝いていますが桜の時期はピンクになるそうです。
e0351179_20173211.jpg

グリーンでも映り込みが綺麗でした。
e0351179_20181362.jpg
レセプション棟から美術館棟までトンネルを通り吊り橋を渡り山を越えます。
こんな所に何故造ったのか不思議でした。

いつもご訪問・イイネありがとうございます





by tamutamu0401 | 2019-07-09 15:30 | Comments(6)